なお、広場に行ったら朝待ち合わせしてた面子の他、
ぬいぐるみマスターアリスな
そーきゅーさんと
最高のもふもふ尻尾を持つらんしゃまで有名な
□ム兄さん悠兄さん等とあっさり合流

「一応ここで
\キャー□ムユウニイサーン!/とか叫びながら尻尾もふろうかなっと思ったわけだけど……」

「コス広場の熱気で室温が
絶賛急上昇中な状態であの尻尾をもふったら
即死するからやめといた方がいいわよ」

「確かに今の室温でしっぽなんかもふったら
即死もありえるわけだけど……そっちもそっちで何
薄い本読んでるわけ?」

「ただの興味本位。世の中私の知らない知識が詰まった本が多いわけだし」

「……先も長いことだし、突っ込むのはやめておこう」

←中の人は
ざむさん
「そうそう、ちなみにきつねが駄目ならわしのをもふってみるかい?」

「お前のも同じだ…てかその格好涼しそうでいいわね」

「その代わり冬は辛いがな…具体的にいうと
3月の東方オンリーの時とかじゃが」
っと、合流時からいろいろネタな事があったのでつい即興劇やらかしたけど、見ての通りここから先は撮影した写真等を交えつつ掲載していきまふ
初だしぱっちぇさん(中の人:
草刈りさん)
ちなみに衣装は今回
JI☆SA☆KU☆したそうで…(;゚Д゚)ナントイウサイホウギジュツ
ストフェス以来久々にみたこまっちゃん(中の人:
湊さん)
ちなみに今回はストフェスの時にはなかった鎌も所持

「ところであたいのこれをみてくれ。こいつをどう思う?」

「
すごく……大きいです……」

「だろだろ、今ならストフェスの時に出来なかったこーりんの
処刑もできるわけさ」

「おぃおぃ、処刑は勘弁してくれ…後、本も返してくれ」

「渡し賃代わりにもらっとくぜ…なんてな」
でもってストフェスの時に
公開処刑されかけてたこーりん(中の人:
りゅーこさん)とツーショット

「しかし本当に大きいわね。一応長さは
90センチ以内だろうけど、
縦横合わせたら150センチは軽く超えてそうだし」

←閻魔様の中の人は
たかとさん
「規約に沿ってるなら大丈夫です。それより私としてはその
けしからん胸の方が…」

「お困りだったら私が少し削ってあげようかしら。それでその破片を胸に詰めれば少しは大きく…」
ガキーン!!
「大きなお世話ですよ!」

「同じく、削られるわけにはいかないんでな」

「あらあら、気の早いこと(ギリギリギリ・・・)」

「す、すご……あの二人の攻撃を片手で受け止めてる」

「確かにあの身体?はすごいわ…ねぇ、何食べればあんなになるわけ?」

「あ〜はい、実はゆうかさん(中の人は黒の六号さん?)は毎日○○して××を」
「リグル!!」

「ビクッ」
「リグル…あの事は秘密と言ったでしょう」

「(目を逸らしつつ)え、えっと…」

「それなのに。何ばらそうとしてるの・か・し・ら……なんなら今ここであなたを(
物理的に)ばらすわよ」

「ふぅ・・・結局聞けずじまいだったけど本当は何だったかしら」←全く助けようとしない奴
「話は聞いたわ!」
ばばーっんと登場。
素がドSな事で有名?なさとりんこと
なのなのさん

「あら、いたの。それで何か用?」

「そっけないですね。ただ、あなたのお悩みの解決に丁度よいのがあります」

「よいのって?」

「はい、これです」
っとさとりんが取り出した一体のナマモノ。それは……
僕と契約して魔法少女になってよ

「………」

「………」

「これはつい最近
灼熱地獄に落とされたナマモノですが、なんでも
契約して魔法少女になると願い事を一つ叶えてくれるというものです。現にこのナマモノの力で
病弱な子が一夜で
マスケット銃をぶっぱしながらはしゃぎまわれるようになったとか…」

「それは興味深い話だわ。でも私にはすでに小悪魔がいるから新しい契約はちょっと…」

「だったらあたいがなるよ。魔法少女になれば厳しい上司からおさらばできるんだろ?」
(・ω・)
「もちろん。だから僕と契約して楽しい魔法少女生活をおk」
ズベシッ!!!
「この淫獣が!!!今度は灼熱地獄にただ突き落とすのではなく、二度と蘇らないようばらばらに引き裂いて魔界の法界にでも放り込んでやるわ(ぐりぐりぐり・・・)」
「やめてくれ〜あたいは『死神天使☆えんじぇる☆こまち』になって上司からおさらばしたいんだ〜(ガシッ)」

「……本当に何やってるだか(滝汗)
後、契約したらここのこまっちゃんみたいにマミるからやめとけ」

「全くだ…っす」

「……かっこつけてるところ悪いけど、あなたの中の人(
雄太さん)は
変態だというのはすでにお見通しだから」

「ち、違うっす!この格好の時は
冷徹な暗殺者なんすよ!!
HE☆N☆TA☆I☆でドMなあの人とは断じて違うっす」

「
あれと同類なんて、そこまで言ってないけど…なんかここにいると頭痛いからちょっと他まわってくるわ」

「おう、またな」

「今度は
二人の椛の集団にからまれてる魔理沙…か。どうしてああなってるのか、本当に何が何だかさっぱりだわ」
っということでこの集団から離脱して別場所へ移動するその最中

「おや、お久しぶりですね」

「えっ、あなたは…?」

「覚えてませんか。まぁ
あの時は
ボーダー商事社長の秘書をやってましたから無理もありませんが」
っということで、例大祭の時に出会った
道路標識を装備してたゆかりんの社員だった
新いちろーさん
今回は映姫様姿で登場。

「中の人がたかとさんだった映姫様は棚の上にあげといて、一体何がどうなってるわけ?」

「あの時は
臨時アルバイトで働いていたのです。というのも小町が仕事をしないせいで減給を食らって……」

「しかも昨日も昨日で小町がさぼったせいで溜まった仕事が終わらず
危うく紅楼夢行きのバスに乗り遅れかけるという事態に……(ギリギリギリ)」

「な、何かいろいろ鬱憤溜まってるようだけどお疲れ様です」

「あーそうそう、そんなわけで小町見かけませんでしたか?この際小町ならなんでもかまいません。
小町が泣くまで殴り続けたい、そんな気分なんです」

「じゃ、じゃぁ……あそこにこまっちゃん(
湊さん)がいるからよければそれで」

「ありがとうございました。ではまた会えたら会いましょう」

「は、はい…」

「……そういえば社長はどうしたのか聞きそびれた(というか聞いたけど忘れた)けど、大丈夫…なのカナカナ」

「閻魔様は
拷問のプロだし、ちゃんと死なない程度に
とにかく拷問するから大丈夫でしょ(ところで何か食べ物ない?)」

「余計に大丈夫じゃないし、それ!(霞でも食っとけ)」
ほとんど間をおかずに出会ったゆゆ様姿の
黒鐘さん
今回は関東からの初遠征とかなんとか……
でもって噂になってたゆかりん社長(中の人:
毬脚さん)と秘書の藍(中の人:あずさやさん)…
中の人とは
ストフェスの時に出会ってたが、今回幼子を連れての営業。御苦労さまです(笑)
数少ない旧作キャラ。幻月(中の人:
さんそさん)
この人は
旧作オンリー時にサークル参加してたらしいので、知らず知らずのうちにすれ違ってたらしい

「ところで妹(夢月)の姿が見当たらないけど?」

「
知らない方が身のためよぉ〜(ニヤリ)」

「ら、らじゃー…」
みょん(中の人:
風音さん)と布都ちゃん(中の人:
珠姫さん)というわかるようでわからない組み合わせ。

「えっと……この二人は確か前に
アンタントコであった人でどちらかが関東……だったわよね?」
さすがにここまでいろんな人と会うと、情報がごっちゃになって細かいとこは覚えきれないお(´Д`;)イチオウメモハシテルケドソレデモゲンカイガガガガ
なのでもし間違いがあったらぼめんね
さらに歩いてると

「神綺様、ご機嫌はいかがでしょうか?」

「うむうむ、くるしゅうないぞ〜ノリ>ヮ<ル゚゚)」
魔界神(中の人:
たけちー)に扇子を仰いでるおぜうさま(中の人:
漸ちゃん)の図という
なにかがおかしい場面と遭遇

「………」
さらにしばらく様子を見てたら
「答えろレミリア!流派!東方不敗は!ノリ>Д<ル゚゚)」
「王者の風よ!」

「………何あれはずかちい…みなかったことにしてつぎいこう(ソソクサ)」

「あら〜そこにいるのはカナちゃんじゃない。久しぶりね〜ノリ・▽・ル゚゚)」

「(ギクッ)ヒ、ヒトチガイデスワ。ワタシかなナンテナマエジャアリマセン(カクカク)」

「何言ってるの?どうみてもカナじゃない。まさか騒霊ごときがこのレミリア様に挨拶せず立ち去ろうだなんて……」

「(分裂)思ってないわよね」

「おっしゃる通り、私はカナ・アナベラルです!ご挨拶させていただきますから、
グングニルはご勘弁を!!(ここは
玉神楽世界じゃないから無効化出来ないし)」
※玉神楽のカナは
霊属性持ちのため、
闘属性のグングニルはノーダメージに出来る。

「あぁ……おぜうさまが分裂……
両手におぜうさまだなんて想像しただけでも
卒倒ものですわ(*´Д`)ハァハァ」

「…………」
ということで、
恍惚のヤンデレポーズをとりながら妄想中のメイド長(中の人:霊輝さん)がグングニルで刺されたっぽいが東方サッカー監督と同時に
レイヤーでもあるたけちーと漸ちゃんに遭遇。
羽もしっかり作り込んでるせいか、後ろ姿だけでも凄まじい威圧感。

「じゃぁせっかくTHSのレイヤーが揃ったわけだし、記念写真撮りましょうかノリ・ヮ・ル゚゚)」

「いいわね。さぁカナも来なさい」

「ら、らじゃー…」

「……(世間ではヘタれてると言われててもさすがラスボス。
後ろからのプレッシャーがすさまじ過ぎる)」
しかし、中の人同士は
元東方サッカー監督という共通点はあるわけだけど……
コスという観点からみれば全くもって
謎としか思えない組み合わせである(笑)
魔界神と従者(中の人:
あやさん)のツーショット
ちなみにあやさんとは紅楼夢開始前にコンタクトをとって
「魔界神と出会ったらナイフで刺しといてね♪」という
ネタを仕込んでたけど、本当に刺されたのかどうかは聞きそびれたから神のみぞ知るってことで(・ω・;)タダコノユメコチャンガモッテルノ、ドウミテモチョウケンダケドネ
そして
新旧メイドと
新旧主のカルテット。


「さぁさぁ、愚民は今すぐひれ伏しなさいノリ>ヮ<ル゚゚)」


「でなければ、どうなるかわかるわよ…ね」

「この
あふれでるカリスマ…場カルテットの比じゃない!
勝てるわけがない!」

「これはもう
膝をついて土下座してやりすごすしかないじゃない orz」

「なかなかのカリスマを漂わせてるじゃない。でも、そう言われるとつい逆らいたくなるのよね」

「全くですわ。お嬢様の命令があればいつでも仕掛けますが」

「いいわね。どちらが
真のカリスマか奴等に思い知らせるのも面白いし……やりなさい」

「こうして
新旧メイド&主と
紅魔城組(丁度3人は天測を通じた仲だそうだし(嘘))の
大乱闘が開幕したとさ(大嘘)」
まぁもし大乱闘が起きたらスタッフで
某ゴム人間となった海賊のお爺ちゃんと
ほぼ同じオーラを漂わせているムラサ船長が
一人で全員をぶちのめして事態を収束させそうなんすけどね_(:3 」∠)_ソレグライノイアツカンアッタヨアノセンチョウ
ちなみに余談話で

「この服は
特注とか聞いてるけど、一体いくらかかったわけ?」

「そ、それは………知らない方が身のためよノリ・ヮ・;ル゚゚) 知らない方が……」
「……ごめんなさいごめんなさい。夢子ちゃん無駄使いしちゃってごめんなさい。だからおこづかいとばんごはんぬきは勘弁してぇ〜〜ノリTヮTル゚゚)」

「ご、ごめん…それ聞いちゃいけなかったことだったのね」

「てか、幻月と同じ台詞なのに何この差……(滝汗)」
そういえばたけちーは
去年の段階だと
文とぬえのコスのみで
嫁の魔界神コスを全くやらなかったために(自分含めた)身内から
浮気やら
愛が足りないやらと
とにかく拷問したいぢめてたわけだけど……
それが原因で今回の件を招いてたらちょっとだけ責任を感じてしまう……かも(・ω・;)
そして上の寸劇に加えられなかったショット
改造ひじりん(
八神翔太郎さん)と娘とこれまた魔界神との縁ある二人。
さらに写真に納めなかったけど関西のレイヤーの中ではある意味
超有名な
ょぅι゛ょ霊夢の子と一緒に写真を撮っている魔界神とおぜうさまの姿もありました。
中の人が揃いもそろって
ロリコン四天王と称されてるお方だから
あのょぅι゛ょを見逃すわけないと思ってたけど……
でもまぁ逆に見逃してたら見逃してたで
『それでもロリコン四天王かー!!』っと二人に
とっつきソウルバードあたりぶちこんでたかもヾ(:3ノシヾ)ノシモチロンソノゴハハンゲキクラッテヤムチャニナルンダロウケドネ

「…ところでわちきの出番マダー?」

「ん、いたの?」

「やっぱりこのちんちくりんを消さない限りわちきの未来はないっちゃね」

「冗談よ冗談。ちゃんと覚えてるし、次からはしばらく小傘の方に場面移すから」

「よしきた〜じゃぁまず最初」
鈴仙祭の時に出会ったきぐるみぬえ〜ん(中の人
はいませんよ小瀬みらいさん)。

「
あの時は本体が未完成だったけど、今度はちゃんと本体を完備させたっちゃ♪」

「
別の意味で本体はいないけど(ぼそっ)」

「………」
そして、神霊廟集合写真。
丁度よかったからそこに本体を放り込んできたわけだけど……

「………」

「うん、これ
アルバムの集合写真で欠席したから代理をあてたという図にしかみえないわね」
「くぅ〜だれかわちきを使ってくれる者はおらんのか〜っちゃ」
「ここにいるぞ!!」
っと登場したのは
例大祭の時に
切実なスケブを持ってた小傘の人ことHIKKI(ひっきー?)さん
「さぁわちきを手に持つっちゃ!さすればさらなる力を得られるぞよ」

「よしきた(がしっ)………」
キュピーン☆
「ぬぉぉぉぉ力がみなぎる、みなぎるぞぉぉぉぉぉ!!!」

「………」

「何してるっちゃ。早くわちきの雄姿をカメラに」

「
(震える手でシャッターを押しながら)……もうだめ……」
「らめぇぇぇ〜〜もう耐えられえない…何そのポーズ!!!!(床をバンバン)」

「………」
「あははははは!!これは確かに驚くわ!!もう驚きを通り越して笑いが…止まらない!!!(ゴロゴロゴロ・・・)」
とまぁこの姿を見た時は本当に
転げまわるぐらいの
抱腹絶倒しましたよwwwwww
いや〜小
傘コスでは全く必要がないパニエを有効利用するためとか言いながら、
エリマキトカゲに仕立て上げた事もあるけど、
足の位置といい
ポーズといい、
全てがつぼりまくりwwwwwwww
っとまぁ美味しい場面ごちそうさまと思ってたらさらに美味しい場面と遭遇

「むぅ…その胸大きいわね(ふにふに)」

「胸は別に大きいだけが全てじゃありませんよ。形も大事です」
「嫌味か!!」
たぶん恐らく女子高的なノリでいちゃつくめりー(中の人:
mokomokoさん)とめーりんに遭遇

「…こんなとこで何やってるの?(てか、そこのメリーの人は去年あったような気もするし)」

←中の人は
ざっくりさん
「みてわからない、胸の話よ」

「わかるけど…閻魔様(中の人:
緋那さん)、これ黒じゃないの?」

「う〜む…今ちょっと悩んでるところなんですよ」
「なぜ悩む!?」

「
妖怪だけなら
即刻有罪ですが、さすがに
ただの人間相手となると難しいのですよ」

「
なんでもすぐに有罪を出す情け容赦ない貧乳閻魔様が
胸の話題で迷うなんてめずらs」
「小傘、あなたは有罪です。拷問だ!とにかく拷問せよ!!」

「えっ?ち、ちが…やめてやめて閻魔様ご慈悲を……」
「アーッ!!」

「……
さよなら小傘さん(静かに十字を切る)」
めりーの付き添いだった蓮子(中の人:
びたおしやさん?)。

「蓮子も居たの…てか、
美鈴がメリーの胸をもんでるというのに、よく騒がないわよね」

「実は言うと美鈴に
秘孔か何かをつかれたせいで
足が全く動かないのよ」

「さすが美鈴、全くもって正しい処置だわ(でもなぜカメラ向けたら余裕でポーズ取れるのかしら?)」

「つまり、今の蓮子には悪戯し放題…の前にピースっと」

「……悪戯の最中でもしっかりカメラへ向けてポーズするサニーであった(投げやり的なナレーション風に)」
いろいろ台無しにしてたから最後にはしっかりとした秘封コンビのショットを

「どうやら間にあったようだね」
売り子としてサークル参加側にまわってた神奈子様(中の人:
銀さん)
最後の最後にようやっと写真撮影できました〜

「でも、このポーズ。どうみても喧嘩売ってるようにしかみえないのだけど」

「
喧嘩こそ祭りの華じゃないのかい?」

「……なんかもう中の人が
『かちこみ系レイヤー』としかみえなくなってきたわ(以前
早苗のお祓い棒を
鉄パイプから作ろうとしてたし)」
ちなみに、中の人は
喧嘩とか
かちこみといったそんな物騒な台詞を匂わせることは一切発言してませんのであしからず
椛(中の人:
たみぃさん)と文の天狗コンビ
仮面のチョイスに何か意味があるのか、少々気になるといえば気になるけど……

「なんか今まで撮影してきたのが濃ゆ過ぎてもうどうでもよくなってきたし〜」

「さりげに地(方言)が混ざってますよ」
そして時間ぎりぎりの最後に撮影できた椛(
狐代さん)と響子(
白虎さん)のわんわんコンビ
「流派!東方不敗は!」
「王者の風よ!」
「そのネタはもういい!!!」
そんなこんなで撮影終了時間となり、後は混まない内にそそくさと撤退。
そのおかげで(更衣室が広めということもあって)待ち時間なく更衣室へとイン。
着替えもさくっと終わらせて後は挨拶し損ねたブースへ急ぎ訪れてあれやこれやとしてたら終了時間となりました。
お疲れ様ー
その後は紅楼夢側のアフターもないので、THS監督の集合場所へ移動。
その時ヴァルスさんがアフターについてのメールを飛ばしてたっぽいけど気付きませんでした。
っていうか、携帯からではアーカイブ側のメールはみれないので気付きようがなかったんですけど、いろいろ心配かけたようでぼめんね(´・ω・`)アフターハTHSガワトサイショニイウベキダッタカモ
なお、集合後に難波へのアフター会場へ向かう時に
皆とはぐれるなんていったハプニングが
複数回あったりもしたけど
そういうトラブルは
毎回の事。
特に気にせず途中で合流したりしつつ、宴会突入時にはなんと15人。
もちろん集まってる面子は全員THS関係者。
大半はもう東方サッカーから離れてるのに、よくまぁこれだけ集まったなぁっと感心しつつお店に入り、
本日一番の遠方(とーほく)だったたけちー(神綺コスしてた人)の乾杯の音頭で宴会タイム突入。
ちなみに参加者と席の割り振りはこんな感じ