10月18日はトリックオワトリートの合言葉でお菓子が貰えるハロウィンの日・・・
というわけではない。
本当のハロウィンは10月末であり、大体はその前後の土日で行われる。
少なくとも18日のような半ばは該当しない。
該当しないのだが……
二葉小のコスメルの日に合わせてか、近くの大正筋商店街でハロウィンが行われたのだ。
もちろん当日はハロウィン以外のイベント…

っというかメインが↑のイベントでありぶっちゃけるとハロウィンは

扱われ方からみてほとんどOMAKEのようなものだろう。

「それでもタダでお菓子がもらえるなら参加しない手はないっちゃ!!」
中の人の年齢的にはどうみてももらうのではなくあげる立場ではあるが、某所の組織の件もあるしあながち間違いとは言い切れないからふしぎふしぎ…

「なので今回は逝かせてもらうっちゃよ」

「私はお菓子より肉の方がいいし、元から止める理由はない。ご自由にどうぞ」
っというわけでお菓子目当てで二葉小に出向くから傘お化けであった_(:3 」∠)_
しかし、出向くはいいが今日の二葉小は当初用意されていた更衣室の許容量を超えてしまい、急遽別室に用意する程度の参加者の多さ。
所都合で到着が少し遅れてしまった事もあって更衣室への待機列が先週の紅楼夢とどっこいどっこいなぐらい待たされる羽目となったヾ(:3ノシヾ)ノシ
…まぁ紅楼夢の時は台風の影響で参加者の絶対数が少なかったというのもあるんすけどね(ぼそ)

「ふぅ…ようやく着替えれたっちゃ。早く商店街へごー!!」

「いや、別に食い意地とか関係なく本当に今すぐごーするっちゃ……」
そんな風に慌てて外へ出ようとするから傘お化けだがそれもそのはず、なにせ今校内には…

超が付く程度の危ない白黒(中の人:銀さん)がうろついてるからねぇ

「幸い向こうはまだわちきに気づいていない。このまま忍び足で移動を…」


「よし、目標が階段を登った!!今のうちに階段を…」
グキッ

「おりり…るおぉぉぉぉ!!?」

「あべっしゃぁぁぁ!!!(ズッテェェェン!!)」

「いつつつ、ちょっと慌て過ぎちゃった。てへぺろ」
幸い怪我はなかったものの、あれだけド派手な物音を立てたのだから当然…


「……」

「………」

「…………」

「さよなら小傘さん」
閑話休題

「そんなわけで?お菓子をもらいに商店街までやってきたっちゃー」
一体何がそんなわけなのかは全く持って意味不明だが、商店街は今丁度イベントの合間の小休憩中

せっかくの赤じゅうたんが使われてもいなければ…

似顔絵コーナーも絶賛閑古鳥が合唱中( ゚∀゚)ルルル〜♪



「てかこの周辺のブース、誰もいないっちゃ……」

「だ、だれかー!だれかおらんのかー!」

「とかなんとかフラグを立てたら」

「ここにいるぞ!…っと応えるのが礼儀であろうな」

「むっ、その声は…確か青龍の尚香さん。おひさしぶり………」


「………」

「た〜べちゃ〜うぞ〜」

「ぎにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

傘符「一本足ピッチャー返し」

「ぬわ〜〜〜や〜ら〜れ〜た〜」
ゾンビさんはろぐあうとしました

「はぁ…はぁ…はぁ……びっくりした」

「ほんとにびっくりしたぞ〜」
ゾンビさんがさいろぐいんしました

「なにぃぃぃぃぃぃ!!!?」

「忘れたのかー原作ではおまえ、わたしに勝てないんだぞー」

「そ、そういえば……そうだった……けど」

「ルール上でいえば別に負けてもいない…つまりはドロー扱いなはずっちゃ」


そう、原作での会話を見る限り小傘はゾンビ(芳香)を倒せなかったがそれは大体敵の体力ゲージを削り切ることができなかったことによるタイムオーバーなので通常のスペルカードルールなら一応勝利判定を受けるはず……
なのだが、相手は一回休みルールを無視するかのごとく即座に復活してくるような奴なので結局根負けして撤退を選ばざるを得ないのだ。

だからこそ小傘は仕方なくたまたま通りすがった霊夢達主人公に助けを求めたのだが……



それがこのざまである

「とりあえず実際はあんなゾンビが現れるタイミングではないので話を元に戻して…尚香さんお久しぶりっちゃ」

「うむ、久しぶりだな」

「私も会いたかったわ〜ガラクタ傘ちゃん」

美少女三国志の青龍の尚香さん(中の人:みつるさん)と玄武の貂蝉さん(中の人:つかささん)がログインしました

「………」

「トリックオワトーク。ちょっとがらくたかさちゃんにお話しがあるのだけどいいかしら?」

「ダメって言ったら?」
ガシッ

「お話を聞いてくれないならITAZURAしちゃうわよ」

「ぷぎゃぁぁぁぁ!!」

「ふふふふ、あなた先月訪れた蜘蛛の妖怪ちゃんに何吹きこんだの?全く誤解を解くのに大変だったのよ〜…って聞いてるの?」

「チギレルチギレルゥウゥゥ!!」

「どうやら全く話を聞いてなさそうだし、こんな嘘をつく舌はこのままぶっちぎっちゃうのがよさそうね。ギリギリ…」

「あー貂蝉よ、何があったのか知らないがさすがにそれは可哀そうだ。やめておきたまえ」

「何言ってるの?この子妖怪なんだしどうせ舌なんてトカゲのしっぽみたくまた生えてくるわよ」

「そういう問題じゃないだろうに」

「そういう問題よ。それにみてよこの立派な舌。通常の牛タンの10頭分はありそうだし焼いたら美味しいわよ」

「………ジュルリ」

「……はっ!?いかんいかん!ここは美少女三国志のリーダーらしく振舞わねば…」

「っということで貂蝉よ…」

「なにかしら?」

「七輪と塩の準備は任せろーバリバリー!」

「しょーこうちゃんもノリノリだし、それじゃ……いくわよ」

「アッー!」
ぶっちーーん!!
っということがあったようななかったような気もしたがとりあえず……

今日も今日とて美少女三国志ブースは平常運転であった(´Д`;)ダカラドウシテコウナルンダ!?

「あー酷い目にあったっちゃ…」
酷い目は大体自業自得な可能性大ではあるものの、気を取り直してうろついてると…

さっき会ったゾンビと魔女(中の人:つなしまさん)を発見

「ものは試しにトリックオアトリート」
とか言ってみたら

あめだまげっとだぜー!!
とまぁここまではよかったが調子に乗って

「もっとちょ〜だい。具体的にいえば全部よこせ」
とかピンクの悪魔のごとき吸い込み…は亡霊姫ではないからできないのででっていうのごとき飲み込みを行おうとした結果が…_(:3 」∠)_
グシャー!

これであるヾ(:3ノシヾ)ノシワレワレノギョウカイデハイカリャク
なお、この魔女さん。ゾンビなんか連れて歩いてたせいかその数時間後…

自分もゾンビ化が進行してしまったオチがあったりなかったり(´Д`;)セッカクノカワイイカオガダイナシダ

「あーなんかこんなこと以前にもあったような…ビクンビクン」
とりあえずお約束はさておいてもらったお菓子を食べるが

「(ぐー)やっぱりこの程度じゃ全く足りなひ…」

この後別の魔女さんからもお菓子貰えたけど所詮は飴玉。
お腹が満たされるわけもない。

「なので、ここはひとつ。クーポンを使ってご飯を食べに行くっ茶。丁度最近よさげなところが新たに参入したし」

なお、新たな参入先といっても雑多家さんではないのであしからず

「それ以前にこんなお茶とお菓子程度で腹が満たされるわけないっちゃよね。なのででわちきが寄ったのはここ…」


「商店街からちょっと外れたところにポツンと立ってる清本のお店」


「こんな立派なお店が500円で食べれるとは便利になったっちゃ。さっそく突撃お隣のお昼ごはん」
がちゃがちゃ…

「お昼ご飯…」
がちゃがちゃ…

「ごはん……」
がちゃがちゃがちゃ……

「し、閉まってるー!!!!?」
定休日とかいうオチでした

なので仕方なくさっきの雑多家のお茶でお腹を満たす羽目になったとさ…


「しくしくしく……以外と美味しいけどこの程度じゃ全く足りない。ひもじい」


「美味しい?私が飲んだ時は相当苦かったんだが」

「それはチミがお子様な舌をしてたからじゃないっちゃね?」

「そのお茶に病原菌まぜたろか(ぼそ)」
なお、味に関してはお茶の立て方一つでよく変化するからであって、コスしてるからということは全く関係ないのであしからず

っという以前に実際はふつーにクーポンが使えるお店で頼んだおうどん。

かすうどんでお腹満たしてみました


「ふぅ…これで後はあそこに売り出されてる……」


「このとりにくでお肉分を補給してとりあえずは落ち着いたっちゃ」


「落ち着いたところでちょっと周辺紹介。清本のお店に寄るついでとしてやっぱり商店街の外れにある『駒林神社』……のさらに南下したところに」


「こんなのがありましたー」

これで地面が無愛想なコンクリートではなく砂浜なら文句なしなシチュではあったけどその代わり桟橋から海面を覗きこんでみたら……

おさかなさんがうようよいるではないか

「ここ、もしかして絶好の釣りポイント?」
むしろ、釣りざおなんか垂らさずとも魚網ですくうだけで簡単にとれるんじゃね?

それぐらいたくさん泳いでました。
もっとも、それらが食える魚とは限らないんだけどねヾ(:3ノシヾ)ノシモシクハオトズレタトキガタマタマダッタカノウセイモアリ

「紹介が終わったところでそろそろ商店街でもイベントが始まる頃合いだし、戻るっちゃね」


「だから決してあのドラえもんもどきとそのお連れから逃げてるわけじゃないっちゃよ…多分」
なお、この時このモノクマは超高校級ギャルの江ノ島さん(中の人:さやさん)のプロデュースするのに飽きたのか……

新たにラブライブの高坂さん(中の人:ぱたくんさん)をプロデュースする事にしたようです(´Д`;)ニゲテーホノカチャンマジニゲテー!
その後ほのかちゃんは無事にトップアイドルへの階段を登ったのか……
それとも天国?への階段を登ったのか……
誰も知らない(´Д`;)アエテヨソクスルナラ『天国への階段』ヲノボッタホウニイッピョウ
その後どういうわけかモノクマ達と共に商店街へと戻ると…

ビンゴ、丁度今日の目玉イベンとであるコスプレウォーキングの開催直前でした

なので舞台裏では出演者が続々と集まるわけであり……
そこにモノクマ達ご一行が乱入したものだから出演者と非出演者に一般の人までもが入り混じっての大混乱状態

「ええい!こんなじゃ個別に撮れないからまとめての集合写真撮らせてくださいっちゃー!!」

っとうことで唐突に始まった舞台裏ぷち集合写真
なお、撮影した直後

「あ"っ……これ、前列にわちきの本体おいとけばよかったかも」

気付いた時はすでに遅し。
イベント開催時間が迫っていたために出番までの待機モードへと移りました。
とりあえずイベント非参加がいつまでも舞台裏にいるのもあれなので表へと回り……

「よし、じゃぁここを陣取らせてもらうっちゃね」
その居座った場所がステージど真ん中で関係者らしき設置型カメラのすぐ横という超一等地であった(´Д`;)
本当、思わぬ場所を確保できてしまった7回目のコスプレウォーキング

コスプレウォーキングは7回目にして初見学なので過去どういう事やってたか不明だがとりあえず今回の司会進行は美少女三国志の二人が担当


「しかし生真面目な尚香さんと茶目っ気な貂蝉さん、二人の性格の違いがよくわかるっちゃよね」
実際は中の人による演技が入ってるわけだけど、はまり具合が半端ないです、はいw
そんな二人のあいさつも終わってショーのはじまり
トップバッターは

いきなり木刀を構えながら睨みあう薄桜鬼の永倉さんと藤堂さん

その後はやっぱり剣劇がはじまり……

場外乱闘まで発展して……

決着がついたところで……

再び場外にて決めポーズにて〆

お次は俺のうt(ry…で有名かもしれないマクロスFのシェリルさん。ウェディング姿でいきなりステージを飛び降りて…

お約束的にぶーけをなげて……

そのまま引っ込んで行きました


「……で、このキャッチしたぶーけの一部…これをどうしろと?」
俗説ならブーケを受け取った者が次の花嫁になれるというが、そもそも付喪神である小傘に結婚なんて概念あるのか疑問である_(:3 」∠)_

一昔前の腐女子達に絶大な人気を誇った最遊記の沙悟浄さん。またの名をエロガッパ

「……なんて言ったら腐女子の方々にむちゃくちゃぼこられるから黙ってた方がいいっちゃよね」

もっとも現実はあまりにも動きの派手なアクションをカメラにとらえきれてないという罪によってあの沙悟浄の槍で乱れ突きを食らわされる可能性の方が高かったりして

ソードアートオンラインの主人公キリトさん


「SAOはあんまり詳しくはないけど…そもそもキリトってこんな悪役っぽい姿だったっけ?」

とりあえずSAOと一口に言ってもシリーズがいろいろあるらしいので、この銃&剣というダンテさんスタイルからみて自分のまだ知っていないキリトさんだと思われるヾ(:3ノシヾ)ノシ

今現在大人気沸騰中な艦これのヤンデレ軽巡洋艦「龍田」


「ぬわっ!?こんな近くまで来たっちゃ…っていうか」

「これ、もう少し下から撮れば………」

「決定的瞬間が撮れたのと同時に手を切り落とされるっちゃよね、やっぱり」
※それ以前にこういう場でのローアングル撮影は犯罪行為です。かけつけてきた憲兵さんに連行されるのでやめましょうねヾ(:3ノシヾ)ノシケンペイサンコッチデス
ちなみにこの龍田さんの中の人(ゆーりさん)は美少女三国志の小喬をやった事ある人でもあったりして_(:3 」∠)_コンカイハウォーキングヲユウセンシタッポイ

人気絶頂だったのに不意打ち的な最終回を迎えた黒子のバスケ

「でもストーリーをさっぱりこれっぽっちもみてないわちきにとってはどうでもよかったりして」

とか言ったせいか、この投げた紙飛行機に書かれていた文字が

"ヒネりつぶしたくなる。"

「べ、別に深い意味はないっちゃよね???」
深い意味あろうがなかろうが、仮にも人外の妖怪が普通の高校生相手に怯えるのはいろいろまずいだろう(´Д`;)

腐女子だけでなく男子からの受けのよいチビ鋼の錬金術師ことエドワード・エルリック

コート後ろの紋章とかオートメイルの刃もしっかり再現されてるどころか……

オートメイルの作り込み具合が半端なかったっす
でも派手なアクションのせいで撮った写真の半分がピンボケのイマイチなものだったのでその魅力あまりお伝えできずにぼめんね(´・ω・`)

そのまんま女性陣の王子様。うたのプリンス様の黒崎蘭丸さん

王子様らしくキザっぽく周囲を魅了するが……

「………」

うたプリも知らなければ乙女センサーなんか持ち合わせてもいないから傘お化けさんには全く通用しなかった。
っという以前にさっきの鋼さんに存在感食われてる気がががが(´Д`;)ナラビガフウンスギデアル

人気が落ちてるのかそうでないのか…判別の難しいボーカロイドのミクさんルカさん

写真ではノリノリなルカさんと比べて気乗りしてないミクさんにみえるけど実際はそんなことないお。

ただ、撮影した写真がたまたまミクさんのベストショットにならなかっただけです……
たぶん

またでてきたマクロスFのランカーさん。キラッ☆

こっちも身振りとか激しく動くのでピントがあわせ辛かったというか……


「不意打ち的に近づいてこられたら遠距離に設定してたレンズのピントがががが……」
なお、上級者なカメラマンはその対策として遠距離設定と近距離設定のカメラを二刀流で構えてるとか(´Д`;)サスガニソコマデコダワルキハナイ

時代錯誤のスケ番だけど服装は近代的?なキルラキルの纏流子と針目縫


「だから不意打ち的に前来られるとピントがががが…」

そして舞台へ帰り際、背中で何かを訴えるかのごとく振り返って……

最後は決めポーズで〆

「そういえば纏流子の人(あいねこさん)、神戸ジャスティスでは清純派?アイドル系ヒロインやってたけど……」

「清純派からスケ番になるなんてこの一ヶ月の間に一体何があったっちゃ?!
まぁその辺りの詮索は命に関わりかねないので突っ込まないようにして……

最後はそもそも名前しか知らないfree!

えぇ、free!は黒バスとかSAOとは違ってそもそもどんなお話なのかすらわかってない程度の知識。

なので全くコメントのしようがないのだけど……


「とりあえず腕と腕をあわせるところだけはカッコよかったっちゃね」

そして最後はコスプレウォーキング出演者の集合写真で〆


「この集合写真、2パターンあって一つ目はすでにあがってるのでこちらはもうひとつのパターンを掲載するっちゃ」

この後は美少女三国志の白虎の小喬さんと白虎の大喬さんの演武……

っという名前の姉妹喧嘩(としか思えないもの)が開始

ちなみに美少女三国志が4人全員揃ったところに居合わせたの、これが初めてであったりしてw

なお、この姉妹喧嘩だが見るに見かねたのか馬超さんがログインしました。むむむ
なにがむむむだ!

とか割とネタキャラにされそうだけど、槍を自由自在に振り回すその迫力は圧巻の一言でした、はい。

「うんうん、これなら美少女三国志という乙女の花園に混ざってもきっと許されるっちゃよね」

というか、この馬超さんだったら嫉妬に狂った男連中に襲われても水島くんみたくあっさり返り討ちにしそうである_(:3 」∠)_
とまぁ本来ならこれで終了なはずだけど…

舞台裏ではステージで満足に撮れなかった人達用の延長戦が開催である

相変わらずもはや本人としか思えない鋼さん

ステージではわかりづらかった鋼さんのオートメイル。リベンジ成功

ステージ上であれだけ暴れたのにまだ暴れたりなさそうなお二人…

アイドルのボディーガードとして同行中の沙悟浄さんとキリトさん


「果たしてこの二人に睨まれてもなおランカちゃんに声をかける勇気のあるファンは果たしてどれだけいるのか……」
あえていおう……そんなのは命知らずな愚か者だけだ(´Д`;)

でもってこっちはそもそもボディーガードすら必要なさそうな武闘派女子高生

黒バス

free!

「…いや、コメント載せようにもそもそも作品知らないから難しいっちゃ」
なら載せる必要ないじゃんって言われそうだけど、せっかく撮影したし知らないからって村八分は可哀そうなので同情的な意味で_(:3 」∠)_ソッチノホウガカワイソウナンテツッコミハナシネ

そんな感じで延長戦も終了。改めてお疲れ様でしたー
なお、本日はぽぷカルふぇすの時に来ていたヒーロー達のショーもあったのだが……
どこにいるのかわからなかったので結局そっちは断念
ついでにいうと別の知り合いご一行も二葉小でラブライブの撮影するとか言ってたのであいさつしておこうと思ってたけど……
ラブライブをあんまり詳しくない事もあってか探しあてられず断念

「でもコスプレウォーキングは撮れたしこれでいいっちゃよね」
最後に雑多家さんに寄って無造作に選んでみた一本

静岡マスクメロンサイダーを飲んで帰宅するのであった。


「そんなわけで、まだまだ撮影してる人もいるけどお疲れさまーっちゃ」
おまけ

校庭にてダイヤのエースの沢村君(中の人:かんちゃんさん)に

「さぁ、勝負するっちゃ」

バッティング勝負を仕掛けるから傘お化けさんの図

「くっくっく。常日ごろから弾幕の恐怖に晒されている幻想郷の住民にとって高校生の弾なんか止まってるも同然。楽に一本足の餌食にしてやるっちゃ…」
そんな自信満々な小傘の中、沢村君が投げたムービングボールは

「絶好球!もらっ…」
へにょり……

「った?!」
ムービンぐボールはその読みづらい軌道によって数多くのシューターを撃墜させた恐怖の軌道……
へにょりレーザーを彷彿させる軌道となって……
ドゴォ!!

「……ビクンビクン」

みぞおちに見事被弾して悶絶する事になったとか。
もちろんバットというか本体を振っているのでデッドボール扱いになることもなく完全敗北である。
ちなみに降谷君が相手だと芯でとらえるものの剛速球の球威に本体をへし折られてやっぱり悶絶するというオチがまってたりwww
おわり
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