現在地:酒場




                        ,ヘ/L──- 、
 U [] V 日 ▽ U [] V    Lニ)r_」=== イ カリスマハジョークモカリスマデアル
 ≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡≡     ,ヘ、i ノノλノハノヘ  
く|   ,..-──-ヘ/i |>[] 目   .。,'  `(ハリ ゚ ヮ゚ノi) ',
 ヽ、 ,'y,..-=== y + /<>  ____|~~| .i >〈(つi!と!)  i
 <>〈`'γ ノノハノノ /| <>     .└┘ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
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  <>' 〈(つyiつ.||>  ソンナコトヨリオトシダマヨコセ ← 妹様等身大POP(常に喋ります)
     ,く/_!__」>,  ━┳━     ━┳━     ━┳━









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   `ヽ/:::::;':::::/::!:::::::;!::::::ハ::::_!_:::::!::::::!:::!、     まずはこれよね
♪   /;'::::::i::::;'::/!-‐/!:::_」 レ'_」_`ハ_レ'::::!:::ヽ.
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  ,rく::::ハ;:::/!_;ハ ,.,.     __  ""i::::|::;イ:::';:::/ン'
  `'ミ_コ_;ヽi´::!_,i'、    l'´  `; ,.:'!::::!:::!-r'ア´ i 
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    レi:::::::/!::::::!:::::::::V/ ハヘ / レ'_L_ァ'´)' ' ')  Y⌒ ☆ バン
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    ! ! i::::::::::';        |     賽 銭 箱   |









咲夜「あなたの場合、今の時期じゃなく年がら年中でしょ」



妖夢「後が怖いからあまりはっきり言いたくありませんが、毎回の事ですよねー」



うどんげ「ちょ、それストレートに入ってる!もっとソフトにやわらかく!!」



ありす「うん、この黒豆硬すぎ。もっとやわらかい方がいい」


ユキ「えー私はこれぐらいでいいと思うけどマイはどう思う?」


マイ「私は黒豆よりきんとん派(とくに栗は大好物だ!!)」


黒リリー「…(くりきんとんほおばりながらこくこくとうなづいている)」



輝夜「ちょ、ちょっときんとんはともかくなんで黒豆の減りが激しいのよ!!」



幽香「逆にかずのこなんかは全く手つかずみたいだし」


玄爺「やはり、子供にはこの良さがわからないのですかのぉ」



幽香「あらそう………霊夢、次はすっぽん鍋でいいかしら」



霊夢「なんだかものすごい脱線してお賽銭をスルーされた気もするけど、却下。玄爺は私の大事な金の卵なんだから食べるならそこの兎にしなさい」



輝夜「ちょっと、何勝手にイナバを身代わりにしようとしてるのよ。そんなこと私が許すわけないじゃない」


うどんげ「ひ、姫が私を庇ってくれるなんて………」


黒リリー「美しい主従愛にみえるけど、なんとなくオチがみえる」


マイ「同じく(どうせ、ここで見捨てたら後であのマッド医者に殺されると思っただけだろ)」


咲夜「はいはい、新しく鯛の尾頭付きの塩焼きを持ってきたから喧嘩しない」


ありす「尾頭付きの鯛……これが夢にまでみた尾頭付き(じゅるり)」


妖夢「しかもあれは天然物です」


ユキ「そんな高級品どうしたの?ついでに今さらながらに突っ込むけどこのおせちも」


霊夢「酒場の冷蔵庫を開けたら入ってたのよ」



幽香「俗に言う強奪ね」



玄爺「ちょ、そんなことしたらカリスマスター姉が黙っておりませんぞー!!」



輝夜「だいじょうぶだいじょうぶ、私達は上客なんだしどうにかなるでしょ」



黒リリー「どうにかなるっというかどうにかするでは」



マイ「大体あってる(大方誰かを生贄にして売り飛ばすってところか)」


うどんげ「妖夢、その時が来たら一緒に頑張りましょうか」


妖夢「えぇ、私達はこういう時のためにいるような立場ですし」


うどんげ「……お互い、もう慣れちゃったわよね」


妖夢「全くです」


咲夜「では、話がまとまったところで日本酒もどうぞ。熱燗にしておきました」


ありす「ジュースは?」


咲夜「もちろん、酒場名物の冷えたオレンジジュースがここに」


ユキ「オレンジよりはちみつドリンクの方がいいかな〜」


マイ「私はあったかいホットミルク(ジュースなんてお子様な飲み物のめるかってんだ!)」


玄爺「すまんがワシにはバケツ一杯の塩水いただけぬかのぉ。できればワカメも添えて


咲夜「贅沢なカメね」


幽香「いいじゃない。せっかくだからそこの兎が出してあげなさいよ」


うどんげ「へっ?別に構いませんけどなぜ私が…」


輝夜「パンツ穿いてないから…とか?」



妖夢「いや、だから何故…………あーなるほど(手ぽむ)わかりました」



霊夢「なるほどなるほど、龍球1巻のあれの再現ね。ネタ的にもサービス的にもなかなか面白い趣向じゃない」



うどんげ「よくわからないけど私はパンツキャラじゃないですって!!!」



ユキ「あんな短いのはいてたらどうみてもパンツキャラだよね」



マイ「どっからみてもパンツキャラ(実際はいてるのはパンツではなくドロワだがな)」



黒リリー「むしろ、パンツ穿いてるの探す方が難しい」


ありす「どうでもいいけど、何の話?」


幽香「別に気にしなくていいのよ。それより、せっかくの尾頭付きなのだから邪魔が入らないうちにゆっくり味わいましょうか」



輝夜「賛成だけど、その台詞はなんとなく乱入フラグに聞こえない?」



タッタッタッタッタ……





霊夢「そうねーこういう時は決まって」





バン!!





カリスマスター姉「邪魔するわ!!」



妖夢「来ましたね」


玄爺「しかも、よりによって一番厄介なのが来ましたぞ!この状況どう説明するんですか!!」



幽香「今さらジタバタしても仕方ないでしょ。だからここは観念してカリスマスター姉に先制攻撃を(チャキ)」



咲夜「ある意味潔いといえば潔いけど、そんなこと私が許すとでも……(ユラリ)」


ユキ「うわ〜一気に修羅場モードとなったし、今のうちに逃げとく?」


マイ「もちろん(巻き添えは嫌だからな)」


ありす「逃げるならこの鯛も一緒に」


黒リリー「………まぁいいか(いそいそと皆でテーブルの影に隠れる)」



カリスマスター姉「そこ何こそこそしてるのかわからないけど、隠れるなら一緒にお邪魔させて頂戴!!(ダイブするかのごとくテーブルの影に潜り込む)」



ユキマイ黒あり「はいっ!?」




どたどたどた……





輝夜「ちょっとカリスマスター。一体何があったn…」











バン!!










カリスマな妹「お姉様どこだー!!!」



妖夢「今度はなんですかー!!?」



カリスマな妹「そこのお前、お姉様どこ行ったかしらない?」



うどんげ「お姉様ってカリスマスターのこ…ひっ?!



カリスマな妹「(どんげにレバ剣突き付けながら)ばらされたくなければさっさと居場所を吐け!!」




玄爺「まぁまぁ、落ち付きなされ。一体何があったのかゆっくりおはn…」






カリスマな妹「スターボウブレイク!!!」










玄爺「ぬわー!!!」










カリスマな妹「もう一度聞く。お姉様はどこだ?」


霊夢「なんだかよくわからないけど、カリスマスター姉ならそk」















「咲夜の世界」


















少女設置中………


















霊夢「コNooooo?!!(ピチューン)」














咲夜「(滅多刺しでピチュッタ霊夢を何食わぬ顔で無視しつつ)カリスマスターなお嬢様ならついさっき、そこの非常口から出て行かれました」



カリスマな妹「情報ありがと!それじゃまた!!!」



ユキ「……妹様行ったよ」


カリスマスター姉「そう…助かったわ。ありがとう(もぞもぞと出てくる)」


マイ「一体何があった?(なんとなく予測はできるんだが)」


カリスマスター姉「まぁ…あれよ。カリスマなジョークをかましたらいきなり激怒してきて」


輝夜「カリスマなジョーク…ねぇ」


幽香「大方、お年玉を催促されたから逃れるためにビー玉でもあげようとしたのでしょ」


黒リリー「そんなことやれば妹様でなくても怒る」


カリスマスター姉「(ギクッ)そ、そんなわけない…じゃない」


妖夢「そうですよ。いくらカリスマスター姉さんといえどもそんなジョークを出すわけないじゃないですか」


うどんげ「はぁはぁ……で、でも妹様の怒り具合からみてそれぐらいはやった気もするんだけど」


ユキ「で、実際のところは?」


カリスマスター姉「別になんでもいいじゃない。それより美味しそうなのあるじゃない。フランから逃げ回ってたせいでおせち食べ損ねたのだし、少し頂戴な」


ありす「あっ………鯛の尾頭付き取られた…」


咲夜「大丈夫。ここに二匹目が」


黒リリー「二匹目なんて勝手に出してきていいのだろうか…」


マイ「いいんじゃね?(カリスマスターには恩を売ったわけだしな)」


カリスマスター姉「なんだかよくわからないけど、この鯛もしかして食べたらまずかったものなの…?」


咲夜「いえいえ、そんなことはありません。天然物の高級鯛なので味も保障します」


妖夢「ただ、鮮度については保障できませんがまぁ裁くまでは水槽で泳いでたやつなので大丈夫でしょう」


咲夜「ついでにさっきのスターボウで吹っ飛んだおせちも作り直しておきましたから改めて仕切り直しとしましょう」


カリスマスター姉「何だかフランのせいで迷惑かけたようね」



咲夜「気にしなくていいのです。実際に危害及んだのは一部だけだし、何よりここは黒赤なんだからこんな騒動いつものことです」



霊夢「そうよ、こんな騒動いつものこと……よねぇ(ユラリ)」


幽香「あらあら、随分早い復活ね」


霊夢「あいにく、運だけは高いおかげでね。それより不意打ちとはいえ、よくもやってくれたじゃない」


咲夜「お嬢様を守るためには仕方のない犠牲です。運命と思ってあきらめなさい」



霊夢「だったらその運命を書きかえてやるわ!
腐れメイドをのした後にカリスマスター姉から謝礼金という名のお賽銭をどっさりもらう方向へ!!!



咲夜「いいでしょう。では私も腐れメイドにのされるという運命を書き直させてもらいます」



霊夢「よし、そうと決まれば外に出なさい!!弾幕り合うわよ!!!」



咲夜「仰せのままに」







































ユキ「どうでもいいけど、カリスマスター姉から謝礼金ぶんどる事は否定しなかったよね」



マイ「一応事実だし、仕方ないかと(あそこまで否定したらになりかねんしな)」



幽香「まぁとにかく、向こうは向こうで置いといて仕切り直しといこうかしら」


輝夜「そうね。あと、前口上がなかったから今さらながらに付けくわえるけど今回の撮影は『年末杯2』予選試合1,2,3試合分よ」


うどんげ「私達黒赤亀が入ったFグループは6チームによるリーグ戦なので予選試合は計5回。よって二つに分けて撮影なんだけど、今回のゲストは……まぁ都合によりなしよ」



妖夢「正確にいうと。1試合目の対戦者であるアリ友監督の『アリスと友だちになる年まつ(アリ友)』なんですが、やってきた面子があまりにも暗過ぎた事もあって霊夢が『正月早々縁起悪いわぁ!!』と叫びつつ叩き出され…」



黒リリー「3試合目のカシオ監督の『図書館のマスコット(図書館)』はCPである紫モヤシが寝正月となってここに来れないとか」


ありす「寝正月じゃなくってただ喘息が悪化して寝込んでるだけじゃなかったっけ?」


ユキ「しかも寝こんだ原因は私達との試合で終盤↓みたく決死を発動させたのに……」








マイ「一度もシュートチャンスなくピピー(あの点差からしてすでに勝負決まってたも同然だったが)」








幽香「哀れといえば哀れだけど仕方ないことよ。そして2試合目の波風監督の『こうりんのなくころに〜褌〜』は連絡が付かなかったから………」


波風赤褌「皆おまたせ。僕に黙って撮影を行うなんて君たちも人が………」













断霊剣「成仏得脱斬」


喪心「喪心創痍(ディスカーダー)」
















ちゅどがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!






















幽香「……仕方ないからなしとなったわ」


妖夢「そういうことで、今回はゲストなしです」


うどんげ「むしろ、誰かいたとしたら幻覚よ」


カリスマスター姉「……貴女達もずいぶん言うようになったじゃない」


うどみょん「おかげさまで」


輝夜「そんなわけで試合を適当に振り返るわけだけど1試合目のアリ友監督って……」


黒リリー「私達に初めて黒星を与えたチーム


妖夢「しかも格の違いを見せつけるかのような圧倒的大差をつけて」


うどんげ「さらにいえば、私達の半数と相手のほぼ全員が当時のメンバーというのも…」


カリスマスター姉「そんな間柄だったの。それで結果は?」


ありす「言うまでもなく惨敗」


ユキ「でも、お勧め試合とはなってたからキャプテンの目的からすれば問題なしかな」



マイ「キャプテン、勝利よりギャラ獲得が目的だし(金さえ入れば勝ち負けどうでもいいかんな)」



幽香「そういえば、近々偶然Fの続編となる偶然Rが開催されるらしいけど、その辺りはどうなのかしら?」


輝夜「みたいねーでも私達には関係ない話だし向こうは向こうで頑張ってもらうつもりよ」


幽香「貴女方じゃなくってカリスマスター姉よ。確か偶然カップといえば」


カリスマスター姉「ナンノコトカ、サッパリキオクニゴザイマセンワ」


幽香「あらそう、記憶にないなら今思い出させてあげるわ。確か…」


ユキ「ねぇねぇ、あのまま話させていいの?」


黒リリー「そう思うなら止めたらいい」


マイ「ただし命の保証はなし(十中八苦殺されるな)」


妖夢「と、なると……」



うどんげ「姫!!霊夢のいない今、姫だけが頼りなんです!!!なんとかしてください!!!」



輝夜「ちょっと!あの究極加虐生物を止めにかかったら殺されるでしょうが!!!」



うどんげ「ですが姫は不死身なので死んでも大丈夫です!!
だから文字通り
死ぬ気で止めてください!!!」



輝夜「…まぁ仕方ないわね。ここは私のカリスマを示すためにも一肌脱ぐわよ。だから幽香!そろそろその話……」




















輝夜「あべしっ!!」




全員「………」



うどんげ「ひ、姫があっさりやられた」


妖夢「霊夢や咲夜さんはまだ表で戦闘中ですし、かといって私やうどんさんでは到底止めれるとは思えません」


ありす「私が魔導書(グリモワール)を開けばなんとかなるとは思うけど」



ユキ「ありす!それはまずいからやめて!!」



マイ「ん、開いたら最悪酒場が吹っ飛ぶ(ついでに私達も吹っ飛ぶ)」



黒リリー「かといってこのままだといつぞやの酒場崩壊事件の二の舞……」



全員「………」



妖夢「仕方ありません。ここは全員決死の覚悟で…」







カリスマな妹「こらーお姉様どこにもいなかったじゃないかー!!」








妖夢「(一瞬の躊躇なく)逃げましょう!!」







うどんげ「というか、今すぐ全力で逃走よ!!!」






全員「サーイエッサー!!!」





カリスマな妹「あっ、こら逃げるな…ってあー!!!!お姉様こんなところに!!!!!



カリスマスター姉「カリスマスター…そうよ、私はカリスマスターよ。決してへたれじゃない……へたれじゃ…(ぶつぶつ)」



カリスマな妹「何つぶやいてるのかわからないけど、覚悟は出来てるようね。
もちろんお姉様をかばったおまえも!!




幽香「何の覚悟かはわからないけど、やるなら相手するわよ」


カリスマな妹「いい度胸だ!!ならば、まとめて…






ふっとばす!!!









幽香「できるものならやってみなさい!!」




















カッ!!











咲夜「くっ…まずい!体制が…」


霊夢「これで終わりよ!喰らえ、神技「八方鬼縛j」





















どっごぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん……・・



ピチュピチューン!!














妖夢「ふぅ、なんとか逃げ切りに成功しましたね」


うどんげ「一歩間違えてれば私達もあの二人みたく巻き添えで消し炭に(滝汗)」


ユキ「それより、酒場の方大丈夫なのかな?」



マイ「絶対大丈夫じゃない(むしろ、大丈夫な要素なんかねーだろ)」



ありす「もぐもぐ…でも、今さらどうしようもない(ちゃっかり料理多数持ってきてた)」


妖夢「ですよねー。なので最終手段として……」



うどんげ「私達は何も見なかったことにするわよ!!」



黒リリー「何も見てない。聞いてない。知らない」


ユキ「ナイナイ三拍子だね。了解」


マイ「右に同じく(この程度で責任逃れ出来るとは思えんが)」


ありす「じゃぁ撮影はこれで終了?(もぐもぐ)」



妖夢「そういうことです。この先はもう私達の知ったこっちゃありません!!
後は成り行きに任せましょう!!




うどんげ「以上、解散!!!」



















追伸:酒場は結界による補強が行われていたこともあって奇跡的に原型は留めていた。
    だが、当然中はめちゃくちゃでしばらく修復工事のため休業となったのは言うまでもない。











続く











■ 黒赤マジック【亀】(黒赤亀) 戦歴


予選1回戦(2Pサイド)

対戦相手:アリスと友だちになる年まつ(アリ友)
監督:アリ友スレのサッカー好き
スコア:3−6(敗北)

得点:妖夢(赤眼開花魂魄二代2点)マイ(ジューダスストーム1点)




予選2回戦(2Pサイド)

対戦相手:こうりんのなくころに〜褌〜(〜褌〜)
監督:波風
スコア:3−2(延長で勝利)

得点:妖夢(赤眼開花魂魄二代2点、未来永劫斬1点)




予選3回戦(2Pサイド)

対戦相手:図書館のマスコット(図書館)
監督:カシオ
スコア:4−1(勝利)

得点:妖夢(未来永劫斬2点)・マイ(ジューダスストーム2点)











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