東方サッカースプリングハンデ参加チーム ※チーム名:黒赤マジック・白(黒赤白) ※監督:やみなべ 予想ハンデ:7(わからない場合は書かなくて結構です) ※予選時希望サイド:1P(希望しない場合はどちらでもとお書き下さい) メンバー(テンプレなので書きますが、書く必要はありません) 番号 キャラクター名 Lv アイテム 11 うどんげ(鈴仙)30 触覚 10 小町      36 巨人の篭手  9 霖之助     35 なし  8 てゐ      30 普通の指輪  7 Hチ(VIVIT)  40 マッハブーツ  6 映姫(ザナドゥ)31 春の足音  5 玄爺      29 ヤマザルの腕輪  4 輝夜      30 緊急の指輪  3 チルノ     31 重防御スパイク  2 妹紅      30 疾風の靴  1 斉藤(敵のGK) 30 ビッグハンド 合計レベル:352 フォーメーション:カテナチオ(プレスタイプ) ※コメント ・好きなようにコメントしてください。 ・必要最低限※の付いている部分は書いてください。 最強のストライカーと最弱の守護神が混同という両極端にもほどがあるネタというかカオスチーム。 攻撃に関しては前線の赤褌のみに任せ、残りは映姫様統括の『全員ディフェンス』の元でゴール前を固めて必死に防御。 必殺無効タックルや顔面&ヤマザルブロックを駆使していかに水際で相手を抑えるというか…抑えなければ1失点というぐらいGKが笊です(笑) 最早GKがチームの守備力に直結しているというキャプ翼ルールの根底を覆しかねないチームですが、まぁカオスが売りの黒赤なので気にしないでくださいw 後、ハンデについてですが… >フォーメーション あまり使用されないカテナチオだがプレス守備ということで −1 >FW 赤褌・・・・・・・文句なし、最強最悪のスーパーシューター +6 うどんげ・・・・・低ランク、コンビもいなければ装備も若干ネタ寄り ±0 >MF こまっちゃん・・・低ランク、装備品の巨人籠手も対して強くない ±0 Hチ・・・・・・・びみょんの中堅だがマッハブーツを履いている +1.5 詐欺兎・・・・・・中堅で普通の指輪と割といいもの装備 +1 >DF 閻魔・・・・・・高ランクだが、装備はコスト0扱いが多い春の足音なので +3 てるよ・・・・・低ランク。装備もネタで役に立たない −1 H・・・・・・・低ランク。しかし重防御を考慮して +0.5 もこたん・・・・低ランク。疾風の靴もランク低い ±0 カメ・・・・・・ヤマザル装備とはいえ、元は低ランク +2 >GK 斉藤・・・・・・・最弱GK。ビッグハンドで補ってるが、足枷 −5 以上の考察により 予想合計ハンデ:7 となりました。 赤褌と閻魔がいるとはいえ、残りのメンバーはびみょん臭漂う奴ばかり。 っていうか、赤褌をGKが相殺させてる状況です(笑) おまけに装備も高ランク系に強力な物を装備させていないので結果的にこれぐらいのハンデと予想w なお、今回もHTML割愛なので代用のキャラ紹介をどぞー 11.うどんげ(鈴仙) 黒赤内で他の追従を許さないほどのダメッ娘路線を爆走する月兎。触覚と言う名のアンテナを装備中。 大会に出ても何の役にも立たないということで、最早二度と大会に出ることはないと思われていたが今回再び登場。 内心ではいろいろと不安が多そうだが、この大会が復帰の足がかりになるか? 10.小町 上司である閻魔と共に参戦表明してきたサボタージュの異名を取る死神。 本人的にはあまりやる気もなく、手を抜けるところは適当に手を抜きたいようだが… そばには上司がいるせいでサボり切れず、結局は嫌々仕事をやらされているとかなんとか 9.霖之助 香霖堂の亭主。赤褌。 その反則的な性能故に様々な規制がかかって大会参加どころか、ドキュメンタリーにすら呼ばれされなかったようだが、今回ついに登場。 彼の存在が吉となるか凶となるか………全てはサッカーの神のみが知る。 8.てゐ うどんげと輝夜の付き合いで参加してきたと思われる詐欺兎。 今回は装備すれば幸運が訪れるという『普通の指輪』を装備して縁起をよくしてきたようだが、何に対しての幸運かは微妙に気になるところ…… 7.Hチ(VIVIT) RSN杯2ndでの約束通り、再び幻想郷へと舞い戻って来た走破でおなじみのポンコツメイドで(消去法により)チームのキャプテン。 来襲の理由は十中八九自分の本名を取り戻すためだと思われるのだが、赤褌がいても白褌は連れてきていない等、行動に少々不可解な部分もあるので真意は謎…かな? 6.映姫(ザナドゥ) 部下である小町と共に参戦表明してきた地獄の閻魔様。 普段は仕事が忙しいのでサッカーにうつつをぬかしている暇はないはずだが、本人談『ラストジャッジメントでGKを葬り去りながらゴールを決めるのは最高のストレス発散』なので、恐らく溜まったストレスを発散死に来たのだろう…たぶん。 5.玄爺 博麗神社そばの池でのんびり隠居生活をするカメ。似非ヤマザルブロッカー。 ゴール前にどっしりと構え、飛んでくるシュートはその身を呈してブロック。 その佇まいはまさに守護神という名にふさわしい…というか、第二のゴールキーパーといっても過言ではない。 4.輝夜 永遠亭の主人という名の蓬莱人なニート。 そーなのかー杯の予選開始直前から妹紅やスカーレット姉妹と共に山籠りの修行を行っていたようだが、その修行の成果を試すために大会参戦表明。 『偶然F』と同じく、えーりんに頼らず自分一人の力でまた活躍を…と思っているが、やはり『偶然F』と同じく『緊急の指輪』を装備しているところからいざと言う時はえーりんを呼ぶ気満々であるようだ。 3.チルノ 本来はそーなのかー杯出場だったがユキマイに潰されたせいで出れなかったH。元祖ヤマザルブロッカー。 いろいろと思考や行動があれだが、上手くいけば夢想天生もブロックできるのである意味第三のゴールキーパーである。 もちろんボールを持てばその場からシュートを撃つようだが……止めないところを見ると、チーム内公認か? 2.妹紅 輝夜の大会参戦に対抗して、続けざまに参加表明をしてきた蓬莱人。 今回はいつもべったりな慧音が居ないため若干不安が残るが、以前(文花帖の部)の失敗は繰り返さないっとリベンジに燃えているのでたぶん大丈夫だろう。 まぁ、心配があるといえば試合中いきなり輝夜と殺し合わないかということぐらいか…… 1.斉藤(敵のGK) 超肉体とアイスソードを持つ守護神。またの名を足枷 一体どういう経路があったというか、なぜこんな奴がゴールを守ることになったのか一切不明だが現実は実際にGKとして君臨している。 しかし、陣形が守備重視のカテナチオだったりゴール前に必殺無効タックラ−や顔面ブロッカーやヤマザルブロッカーといった事前にシュートを叩き落とす連中を揃えているところを見ると、GKのセービングにはこれっぽっちも期待されていないと思われる。